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ぼくたちは大切なことを見ようとしていないのかもしれない。それは最近ぼくが
よく思うことである。というより、自分が世間知らずだということかもしれない。 バイト先の同僚からぼくはいろんなことを教わった。そして本当にもっと世間に 目を向けなければいけないなと思った。最近になって、やっぱり大切なことは 世の中に背を向けず、しっかり現実を理解することではないかな?なんて 思えてきてしょうがない。ぼくたちはいろんなことを勘違いしてきた。マスコミに 踊らされ、真実とは程遠い作られた現実を見てきたのかもしれない。 正直まだまだ無知なぼくですが、やはりみんなに知ってもらいたい、そういう 思いは同じだったので、リンク先の戦友に同調してみようと思います。 今すぐでもみてください。 |
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日本人は昔から『阿吽の呼吸』や『暗黙の了解』などのように、古来より言葉を
発せずとも相手の心を読みとることのできる民族だと思う。これは欧米にはない スタイルだといえるだろう。しかし、教育現場ではそんなことが許されるのだろうか? 今日はちょっとだけまじめになって検証してみたいと思う。 |
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巷では学園祭なんて呼ぶ。うちの大学の場合は●大祭なんて呼び方をする。
1年に1度、むっちゃ大規模なお祭りを催すのだ。ちなみに春フェスと呼ばれる ちょっと小さなお祭りもあるけれど、まぁしょぼいわけ。 この時期のお祭りに球技大会があることは、もう何回も言いすぎて口にタコが できそうでっていうか口がタコみたいになるか持って感じでございますが、 その球技大会でひざを負傷しました。どんな感じに負傷したかというと、 見事にドデカイ花火をひざに咲かせてやりました。はい、意味がわからないですね。 イメージで言えば、体育館でスライディングしたときに摩擦で焼けてお風呂に 入るときにむっちゃ染みる傷ありますでしょ?それですよ。大きさにして約40円。 安上がりな値段でも面積では恐ろしい。痛みと来たら、そこんじょそこらの仕事人の 初任給よりもやばいかもしれん。あ、そもそもうちの学校は実は体育館じゃなくて 講堂だからわかんねぇよって人。空気呼んでください。あなたの今の状態、流行語 大賞にノミネートされてますよ。 それでね、ひざの花火、むっちゃくちゃ痛いんですよ。痛いのなんのってY田H子に あたしよりブサイク初めて見たとか言われるくらいの痛みかな。目からファイヤーが 出そうになりましたよ。デッドボールの痛みとともに傷の痛み。きついです。 そうそう。学園祭といえば、他の大学から、周りの高校から、会社から、ステキな 方々、いわゆる華の女子大生、女子高生、OLのお姉さま方がやってくるわけで 正直な話、うひょひょ〜って感じなわけ。おぉ、ANAがたくさん歩いておる。 そりゃバットも飛びそうになりますわな。 管理人みかんの飢えようから考えると、この状況は究極の楽園。目をこすってみる。 こすりすぎて景色が歪む。おぉ、これこそまさに現実。オナゴがおる、おるぞよ。 目指すはOL合コン。お姉さま方に声をかけない手はない。美人のお姉さま方。 大人の色気とともにどこか愛らしいフェロモンをそこらに撒き散らしている。 ハチやアリが自分のフェロモンと間違えて寄ってくるんじゃないかってくらいにリアル ヤバイ。どうせ知らない人たちだ。そう思ってぼくは今までとは違う勇気を振り絞り 声をかけた。いや、かけまくった。失敗もあった。でも女性陣のハートをある程度は つかんだみたいだ。20分頑張って、5人の女性のアドレスをゲットしたのであった。 |
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dead ball
これは和製英語であり、英語では『hit by pitch』という。名の通り、野球や ソフトでピッチャーの投げたボールがバッターに当たることである。その打席は 打数に数えられず、試合は一時中断、打者は1塁への進塁を許されるのである。 ようするに、バッターがピッチャーにぶつけられるのをデッドボールという。 |
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更新が週1ペースになっていまして、かなりランキングも捜索願を出さなければ
いけないくらいどこにいるかわかりません。誰か探してください。 とりあえずこの前の記事とちょっとかぶることですが、今月の16日から始まる大祭の 球技大会のソフトボールに出場するわけですが、ぼくの所属する有機系の化学の 研究室と分子生物学の研究室が合同でチームを作り、球技大会に出場してしまおうと いう、オリックスと近鉄まがいの作戦なんですが、とりあえず合同で出るということで 問題になるのが『どちらが命名権や監督権を持つか』ということでありまして、その ために化学VS生物の試合を先週の水曜日に計画していましたが、雨で流れたわけ。 その結果、今日になり、朝からソフトボールの試合に行ってきました。 某草むら集合、朝7時プレイボール。はっ早くね??? 部活か!!!中坊か!!! とりあえずそんな過酷な状況の中で試合をしたわけですが、意外にもガチの勝負に ぼくは驚いたわけですよ。生物研のほうは先生も出場しているわけですが、三遊間の 頃に飛びつく准教授(推定年齢36歳)。むちゃくちゃ動けるおじさん、芸能界でいうと 痩せたパパイヤ鈴木。そして思いのほか打ち合い。ちなみにぼくは3番ショートで 出場。高校のときからここはぼくの定位置。実は背番号6が大好きで、バイト先では タイムカードを上から6番目に絶対入れるみかん21歳、彼女募集したい病( そもそもぼくの研究室の構図(ゼミ生)は M2の先輩(元ヤン)>4年の先輩(元柔道部エース)>ぼく(ただの変態) ってなってるわけで、ぼくに対して先輩方が一言。 『ヒット打たなかったら坊主ね。』 (((( ;゚д゚))) 高校のとき、肩を壊すまでの4ヶ月間だけ硬式野球をやっていたが、そのときもぼくは 坊主だった。ありえないほどのキモキモくん。今よりキモイってことは、多分みんな 当時のぼくを見たら目が潰れる。もしかしたらススキとか生えてくるかもしれへん。 だからかなりのプレッシャーがあったんですよ。必死になってプレーやりました。 白球を必死に追う少年時代の心を持ったおっさんみたいな21歳の変態。おそらく ドラマなんか撮ったら視聴率は昔の消費税より小さい0.4%ってところでしょうか。 とりあえずぼくは4打数2安打2打点。脅した2人はヒットあったかな…みたいな。 ざまぁみろ。守備でも結構活躍したぜ。自慢するとこここしかないからなー。mixiだと マイミクさんにいるからなぁ…笑 結果は12−8で勝利。命名権獲得。名前は… 『チームはじめちゃん』 あ、これ、むっちゃくちゃ天然な教授がいて、その人の名前。その人が好きな 松田聖子からとって『チーム松田聖子』か『チーム赤いスイトピー』のどっちかっていう 案もあったんやけど、まぁ『チームはじめちゃん』でいきます。 とりあえず朝からガッツリソフトをやったのでガッツリ疲れて授業はボーっとしてた。 でもぼくは寝ないよ。 午後からはソフトのサークルに乗り込んできました。1年生にショートが多いので ぼくはショートを譲ってあげるっていう、バファリン以上の優しさ発揮。こんなところを どうして世の女の子たちは見てくれないんだろうね…。がっかりです。そして、紅白戦 みたいなことをやったわけですが、ぼくのチームのレフト、ライトが動けないやつらで、 カバーしたり、本来ライトのボールを全力で走ってとらされたりと、年増なおじさんを 動かせる結果。みかん、エンプティ。何をしたわけでもないのに『はぁ、はぁ』です。 こんなとこではぁはぁ言いたくないですけどねー。とりあえず打つほうは結構よくて 5打数4安打4打点1本塁打って感じ。これも自慢するのはここしかないですwww ブログやしねー、自慢させてください。あ、これ、例のしっくりくるぼくのバットを 使った結果ね。やっぱりぼくのバット、すごいわ。いや、ぼくがすごい笑 んー、どっちでもいいわ。とにかくぼくはバットを持っているという事実、これ本当。 そして、追記ではmixiのメッセで聞かれた質問を載せるので、答えてね。 |
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大学も後期が始まってすでに1ヶ月がたち、生活にも完璧に慣れ…てないダルダル
生活を送る、ニートとも変わらない生活を送りつつある人もありますが、ぼくというもの 最近バイトがついに週5、ひどいときには週6になりそうな勢いです、みかんです。 今月16日に控えた●大祭の球技大会に生物研と化学研の合同チームで出場する わけですが、その覇権争い、例えば監督権はどちらか、チーム命名権はどちらか、 というようなものを決めるために朝の7時からプレイボール(化学研vs生物研)…。 しかし雨でお休み。無駄な生活を送ることも多々あるみかんです、21歳です。 ドフリーです。最近は大祭に向けて頑張ってます。あ、ぼく、化学研です。 あ、そうそう。 ぼくのバット、しっくりくるんだよ、にぎった感じなんて特に。振りやすいし。 みんなすごいって言ってくれてる。夜むっちゃ振る。(※性的な意味ではありません。) いやー、バットって高いのね。35000円するところを20000で、さらに割引券使って 19000円で買いました。あ、もちろんバットって性的な意味ではありません。 そのバットをもってバッティングセンターに通って来たるべき試合に備えてます。 そんなこんなで最近眠くなるのが早いわけなんですよ。午後11時くらいには脳から 睡魔くんがチャイムを鳴らす。知らない間に入り込み、そして落ちる。恋に落ちるなら まだしも、ただ眠りに落ちるだけだから全然嬉しくも何ともない。はぁ、全然おもしろく ないわ、マジで。何かないかなー。電線とか盗んじゃおうか?あ、あかんあかん。 おっととっと〜サ・ツ・だ・ぜ!!! ってなる。お姉ちゃんも登場しちゃう。あ、ぼくにはお姉ちゃんいない。あら、残念。 とにかく、最近知らない間にうとうとってこともしばしば… |
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